ICL(眼内コンタクトレンズ)説明会を開催します。

2018.03.07

■ICL(アイシーエル)手術とは

ICL手術は、水晶体を残したまま眼球の中にレンズを挿入して近視・乱視を矯正する屈折矯正手術方法で「眼内コンタクトレンズ」とも言われています。
レーシック手術、レーザー屈折矯正角膜切除術(PRK)では適応にならない強度近視の方、角膜の薄い方でも手術が可能です。
いったん眼の中に入れたレンズはメンテナンスが不要です。ただし眼内の手術なので、合併症などのリスクを避けることがとても重要で、確かな技術を持つ医師のもとで手術適応を見極めることや術後管理がなされる必要があります。

ICL手術について

 

■ICL無料説明会のご案内

この度、お茶の水・井上眼科クリニックにて、ICL認定医による無料説明会を開催します。
手術の説明や、患者さまからのよくあるご質問にもお答えします。
近視矯正手術に興味をお持ちの方は、是非お気軽にご参加下さい。

無料説明会のご案内