LASIK体験談
Q1.手術を考えた動機は何ですか?
Q2.手術をして変わった事や感想をお聞かせください。
Q3.今手術を考えている方へのメッセージをお願いします
Q2.手術をして変わった事や感想をお聞かせください。
Q3.今手術を考えている方へのメッセージをお願いします
匿名希望さん(プロゴルファー)
(平成 12 年手術,平成21年再手術)
- 私はプロゴルファーです。トーナメントで試合していて、グリーン上でパッティングをする時にラインが定まらなく、スコアーに影響を受けた為です。
- 術後、ゴルフトーナメントに変化がありました。試合で大事なコースマネジメントや特にスコアーに影響するパッティングが非常に良くなりました。
今回、左目を手術して乱視の矯正をして、すごく鮮明に見えます。
- 私が手術を決意した頃は、まだ日本にレーシックという、目の治療が主流ではなかった時代でした。
東京の友人で、会社の社長様からの紹介で井上眼科を紹介して頂きました。
いろいろと検査をして院長に、あなたの仕事柄、レーシックが良いということで手術を受けることになりました。
手術前は、いろいろ心配していましたが、病院のスタッフや先生から、詳しく説明を受け安心して手術を受けることが出来ました。
前回の手術から9年がたち、今回の手術は左目の乱視の矯正です。前回の手術後、院長に“数年後は乱視は利き目の方に出ますよ”と説明を受けていましたので、心配はありませんでした。
今は鮮明に見えます。やはり、安心,清潔,最新式な病院で、丁寧に手術を受けることをすすめます。
中川 薫さん(自営業)
(平成 20 年手術 右眼0.09 → 1.5 左眼 0.09 → 1.5)












- キッカケは、激しい目の痛みです。普段はコンタクトレンズを使っていたのですが、不規則、不摂生、不衛生(!?)な生活がたたり、レンズの装着時間が、どんどん長くなっていました。そんなある日のこと。朝起きると目が開かない! というか、目に激痛が!
そう、前日、レンズをはめたまま寝てしまっていたのです。しかも、レンズが欠けていたらしく、これが痛いのなんのって…。こんなことが頻繁に起こったら大変だと思い、コンタクトレンズを使わないですむ方法を考えはじめたのでした。しかし、割れるという点ではメガネも同じくらい危険。それに、どちらも壊れてしまったら、どうしようもありません。それで、裸眼視力そのものを回復するLASIK手術に行き着いたのです。眼球をいじることは怖かったのですが、コンタクトレンズで目に傷ができるよりはマシかなと思い、LASIK手術に踏み切りました。
- 行動範囲が格段に広がりました。手術前の段階でも、決して行動範囲が狭いほうではなかったと思うのですが、手術後は、本当にいろんなことに興味を持つようになりました。たとえば富士登山。気心の知れた友人に誘われても、頑として行かなかった私なのに、いまなら自分から進んで行っちゃいそうな勢いです。
ほかにも、野外の音楽フェスティバルへの意欲が増しました。以前なら、音楽は好きだけど、キャンプが…と、100%楽しめてはいませんでした。なぜなら、キャンプではコンタクトのケアが大変だから。しかし、その心配がなくなったいま、音楽だけでなく、キャンプ自体を楽しもうという気持ちに変わっています。
もうすぐ、術後4カ月目を迎えますが、視力が低いせいで無意識のうちに避けてしまっていたことが、こんなにも多かったのかと、気付かされる毎日です。
- 正直、最初はためらいました。ひとつは手術代、もうひとつは手術への不安、です。でも、私はこう考えたのです。“今後10年の、コンタクトレンズ代とそのケア用品代、そしてメガネ代を考えれば、さして高額な手術代ではない。むしろ、それ以降、ケア代金がかからないわけだから、結果的に費用を抑えることになるかも”と。そして手術への不安については、“手術だけでなく、コンタクトレンズやメガネをしていても事故は起きる。それに、万が一、災害が起こったら? たった0.09の裸眼視力で非常事態を乗り越えられるのか?”。そう考えたら、たかが15分のLASIK手術なんて、たいしたことはないなと思いました。
なんだかエラそうなことを並べたててしまいましたが、パソコンを使ったり、自転車に乗ったり、スポーツジムへ通ったり、温泉に入ったり。そんな日常のひとコマでLASIK手術の凄さを感じています。いやもう、本当に楽!
松本 直子さん(医療機関勤務)
(平成 17 年手術 右眼0.09 → 1.5 左眼 0.03 → 1.5)
- コンタクトレンズを使用していて調子が悪いことが多く、めがねは視力の左右差があり疲れるため、手術しようと思いました。
- 手術後起床時、時計がはっきり見えて、びっくりしました。日常生活においても煩わしさがなく快適です。
- 手術への抵抗はあると思いますが、日常生活においてもスポーツする時でも、めがね、コンタクトレンズを使用しなくて済むことで、煩わしさがなく、より楽しむことができると思います。
福井 寿さん(事務職)
(平成 13 年手術 右眼 0.1 → 1.5 左眼 0.1 → 1.5)
- スキーではコンタクトレンズが乾いて外れてしまう、プールでは装用して泳げない。花粉の時期はコンタクトレンズをした状態で目薬をつけることが出来ずにつらかった。
コンタクトレンズのケア用品の管理が煩わしい為手術をしようと思いました。
- 朝の忙しい時間やコンタクトレンズ用品にかかる費用等、時間とお金の節約が出来た。コンタクトレンズやめがねと違い、自分の眼で直接みている感覚がある。
- 私は手術をしてとても良かったと思っている。この快適さを実感してしまうと、コンタクトレンズやめがねをよく装用してたなあと思います。迷っているなら是非お勧めします。
鈴木 悦子さん(看護師)
(平成 15 年手術 右眼 0.06 → 1.5 左眼 0.05 → 1.5)
- 同僚がレーシックを受け、とても良く見えるようになった為、自分も手術してみようと思いました。
- 朝、眼を醒まして、すぐにパッと見えることが何よりの感動です。
- 昔から近視で見づらい生活を送ってきたので、とても有難く思います。手術するかどうか決めるのは自分自身ですが、個人的にはお勧めです。
高橋 留美さん(医療機関勤務)
(平成20年手術 右眼 0.06 → 1.5 左眼 0.07 → 1.5)
- めがねやコンタクトレンズが煩わしく、レーシックの安全性を知った為。
- スポーツをする時など、めがねやコンタクトレンズが煩わしい時がありましたが、今では何でもアクティブにできるようになりました。プールも海も今では裸眼で行けるのがうれしいです。
- 私は手術をして半年たったところですが、毎日手術をしてよかったなーと思います。朝起きてすぐ見られるとか日々の何気ない事に感動しています。やりたいなーと思っているなら、病院でお話を聞いてみてください。
増川 好子さん(事務職)
(平成 20 年手術 右眼 0.05 → 1.5 左眼 0.04 → 1.5)
- 先ずコンタクトレンズをずっと使用するか、手術料金を比較しました。また朝、起きてすぐに見えるようになりたかった。
- ドライアイだった為、地下鉄のホームの風などで眼が乾いてコンタクトレンズが外れそうになる心配がなくなりました。
- 決めるのは本人だと思いますが,コンタクトレンズやめがねの煩わしさからは開放されます。眼が悪かったことがなかったみたいです。
成田 大悟さん(当院レーシックセンター職員)
(平成 17 年手術 右眼 0.1→ 1.5 左眼 0.08 → 1.5)
- 私がレーシック手術を考えたのは、コンタクトレンズの煩わしさでした。コンタクトレンズは毎日の手入れが面倒でしたし、乾燥する時期なるとひどい時には瞬きをしただけでコンタクトレンズが取れてしまうこともあり、レーシック手術ができればコンタクトレンズから解放されて楽になると思い手術を受けたいと強く思いました。
- 手術翌日には遠くの標識等がはっきり見えたことにとても感動しました。旅行や泊まりがけで出かけるときに、コンタクトレンズのケア用品を持っていかなくてよいこともとても便利に思っています。
- 私が手術を受けた頃より技術は格段に進歩し、手術もより安全におこなえるようになっています。普段からコンタクトレンズを不便に感じている方には是非お勧めの手術です。

